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2007.09/19 [Wed]
オレンジの光と一体化する・・一日の終わりに向けて。
夕陽をイメージしましょう。
淡いコーラルやバラ色から、暖かな橙色まで、夕陽には色々なカラーの層があります。第二チャクラ、または丹田、女性の場合は子宮の中心。。それら、第二の心臓とも言える活力の源に、一日の生活で消費したパワーを再びチャージする、そんな理由があって、夕陽はオレンジ色なのだと、想ったことはありませんか?
実際に、夕陽に向かうだけでもパワーをもらえますが、それが出来ない場合はお部屋の中でも行なえる、夕陽のワークを試してみましょう。
大人が両手を拡げたくらいの直径の、あまり強烈すぎない、やさしいオレンジ色の夕陽を自分の3〜4メートル先くらいに置いてみましょう。(お部屋の広さに合わせて、無理のない距離、心地よいと感じる距離でイメージしましょう)
夕陽とはいっても、ひとつの生命を帯びたエネルギー体であると、想って向かいあってください。そして、「これからエネルギーを頂きます」と、敬意を込めて伝えましょう。楽な姿勢で立ち、適度に両足を開いたり、両手を少し拡げるのも良いでしょう。
静かに、深い呼吸をします。二回、三回を深呼吸をしながら、全身にその感覚を拡げて行きましょう。全身での呼吸のリズムが出来てきたら、第二チャクラ(丹田)に意識をおいて、そのまま呼吸を続けましょう。人によっては、第二チャクラが自分から自然と、回転を速めるのに気付くかもしれません。これは、眼前の夕陽のオレンジ色に刺激を受けてのことです。ヴィジョン化が得意な方は、前後の第二チャクラが元気よく回転している様子を描いてみましょう。その回転する光の渦もまた、目の前の夕陽と同じオレンジ色です。
感じにくい人は、意図的にイメージすることでエネルギーを引っぱりましょう。どちら巻き。。などは気にせずに、チャクラが回転する様子をイメージして、だんだんとそれが活性化し、夕陽とチャクラがコミュニケーションをしているような気持ちで。この時、お好みで両手は合掌(仏教風)か、指を組んだ(クリスチャン風)お祈りポーズで。
その日の体調によって、夕陽の色を微妙に変えてみましょう。やさしいピンクに近い淡いオレンジ、シャーベットオレンジ、ピーチがかった淡いピンク、クリーム色が微かにオレンジがかった色、などなど。最初は余り濃くしないほうが良いかもしれません。もの足りない人は、濃くしても良いでしょう(笑)。更に自信が在る人はそこにゴールドを加えるとか。。
その他のアレンジとして、自分の頭上や周囲に薔薇の花を降らせて、さらに豪華に美しく演出をしてもよし。声を出したい人は、自由に発声してみてください。歓びが満ちていくままに、楽しんでください。長くても5分程度で良いでしょう。
終了時は、いつもの事ながら夕陽に感謝を伝えた後、その夕陽が静かに空に上がっていくか、小さくなっていくような形で、最終的には消してください。その後、すこし手足を動かして、身体に入ったエネルギーを調整すると良いかもしれません。
私自身がこのワークをすると、単純なので(笑)チャクラが嬉し気に回転速度を速め、そこを中心点にして、自分がどんどん満たされていくような感覚がやってきます。第二チャクラは単に日々の活力を司るというだけでなく、創造性、とくに女性はクリエイテイビテイと自分らしさの輝きを放つ動力源にもなります。女性性のしなやかな強さ、つまり女神性に磨きをかけるのも、このチャクラの性能、動きが重要ポイント。
男性もまた、活動力と感受性のバランスをとるために、大事な要所です。
一日に一回、出来ればこのチャクラをチャージして、また次の日のためにメンテナンスをしておきたいものです。よかったら試してみてくださいね。
淡いコーラルやバラ色から、暖かな橙色まで、夕陽には色々なカラーの層があります。第二チャクラ、または丹田、女性の場合は子宮の中心。。それら、第二の心臓とも言える活力の源に、一日の生活で消費したパワーを再びチャージする、そんな理由があって、夕陽はオレンジ色なのだと、想ったことはありませんか?
実際に、夕陽に向かうだけでもパワーをもらえますが、それが出来ない場合はお部屋の中でも行なえる、夕陽のワークを試してみましょう。
大人が両手を拡げたくらいの直径の、あまり強烈すぎない、やさしいオレンジ色の夕陽を自分の3〜4メートル先くらいに置いてみましょう。(お部屋の広さに合わせて、無理のない距離、心地よいと感じる距離でイメージしましょう)
夕陽とはいっても、ひとつの生命を帯びたエネルギー体であると、想って向かいあってください。そして、「これからエネルギーを頂きます」と、敬意を込めて伝えましょう。楽な姿勢で立ち、適度に両足を開いたり、両手を少し拡げるのも良いでしょう。
静かに、深い呼吸をします。二回、三回を深呼吸をしながら、全身にその感覚を拡げて行きましょう。全身での呼吸のリズムが出来てきたら、第二チャクラ(丹田)に意識をおいて、そのまま呼吸を続けましょう。人によっては、第二チャクラが自分から自然と、回転を速めるのに気付くかもしれません。これは、眼前の夕陽のオレンジ色に刺激を受けてのことです。ヴィジョン化が得意な方は、前後の第二チャクラが元気よく回転している様子を描いてみましょう。その回転する光の渦もまた、目の前の夕陽と同じオレンジ色です。
感じにくい人は、意図的にイメージすることでエネルギーを引っぱりましょう。どちら巻き。。などは気にせずに、チャクラが回転する様子をイメージして、だんだんとそれが活性化し、夕陽とチャクラがコミュニケーションをしているような気持ちで。この時、お好みで両手は合掌(仏教風)か、指を組んだ(クリスチャン風)お祈りポーズで。
その日の体調によって、夕陽の色を微妙に変えてみましょう。やさしいピンクに近い淡いオレンジ、シャーベットオレンジ、ピーチがかった淡いピンク、クリーム色が微かにオレンジがかった色、などなど。最初は余り濃くしないほうが良いかもしれません。もの足りない人は、濃くしても良いでしょう(笑)。更に自信が在る人はそこにゴールドを加えるとか。。
その他のアレンジとして、自分の頭上や周囲に薔薇の花を降らせて、さらに豪華に美しく演出をしてもよし。声を出したい人は、自由に発声してみてください。歓びが満ちていくままに、楽しんでください。長くても5分程度で良いでしょう。
終了時は、いつもの事ながら夕陽に感謝を伝えた後、その夕陽が静かに空に上がっていくか、小さくなっていくような形で、最終的には消してください。その後、すこし手足を動かして、身体に入ったエネルギーを調整すると良いかもしれません。
私自身がこのワークをすると、単純なので(笑)チャクラが嬉し気に回転速度を速め、そこを中心点にして、自分がどんどん満たされていくような感覚がやってきます。第二チャクラは単に日々の活力を司るというだけでなく、創造性、とくに女性はクリエイテイビテイと自分らしさの輝きを放つ動力源にもなります。女性性のしなやかな強さ、つまり女神性に磨きをかけるのも、このチャクラの性能、動きが重要ポイント。
男性もまた、活動力と感受性のバランスをとるために、大事な要所です。
一日に一回、出来ればこのチャクラをチャージして、また次の日のためにメンテナンスをしておきたいものです。よかったら試してみてくださいね。
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2007.09/19 [Wed]
歩きながら行なうワーク1・お花
歩くことは、とても大切な事。現代人は大地を踏む機会が減るばかりで、この地球上の生き物としての、基本的なガイアとのエネルギー交換が出来なくなっています。グラウンデイングの意味も込めて、歩きながら行なうメソッドも幾つか、提案してみましょう。
*「お花」ヴァージョン
通勤途中でもお買い物中でも出来るワーク。
一歩一歩、地面を踏みしめる自分の足の裏の感覚に、少し意識を向けてみましょう。それから、一歩足を出すたびに、自分のつま先のあたりで、地面から美しい花がヒョコっと出てくるイメージをしましょう。白く高貴な蓮の花や、うすピンクの薔薇の花など、出来るだけ大きめで、放射線状にひろがる(ユリなどの縦型の花でなく)花が良いでしょう。
花はひらくたびに、甘くてエレガント、芳醇な香りを匂い立たせます。貴方の歩みを祝福して、次から次へと、開きつづけます。それは、大地、ガイアと貴方が触れ合う瞬間瞬間への、自然界からの礼賛であり、ガイアからの祝福です。また、貴方が地球と触れ合うことが、それほど尊く素晴らしい体験であることを、感じてみましょう。
甘い香りだけでなく、花がひらく瞬間にゴールドの花粉が弾けるようなイメージを加えても良いでしょう。それらが、心地よいエネルギーを貴方の足下から、全身へともたらしてくれます。そのうちに貴方は、光の中を歩くようになって行きます。素晴らしい芳香と精妙な光に包まれて、「今ここ」に生きていることへの歓びに満たされるでしょう。
グラウンデイングのワークを、こんな風に少し変わった方法で取り入れてみるのはいかがでしょうか。ヴィジュアル的にもとても美しいので、「その気」になって歩いてみましょう。ただ、路上なのでくれぐれも、周囲の人目や車に気をつけてくださいね(笑)。
*「お花」ヴァージョン
通勤途中でもお買い物中でも出来るワーク。
一歩一歩、地面を踏みしめる自分の足の裏の感覚に、少し意識を向けてみましょう。それから、一歩足を出すたびに、自分のつま先のあたりで、地面から美しい花がヒョコっと出てくるイメージをしましょう。白く高貴な蓮の花や、うすピンクの薔薇の花など、出来るだけ大きめで、放射線状にひろがる(ユリなどの縦型の花でなく)花が良いでしょう。
花はひらくたびに、甘くてエレガント、芳醇な香りを匂い立たせます。貴方の歩みを祝福して、次から次へと、開きつづけます。それは、大地、ガイアと貴方が触れ合う瞬間瞬間への、自然界からの礼賛であり、ガイアからの祝福です。また、貴方が地球と触れ合うことが、それほど尊く素晴らしい体験であることを、感じてみましょう。
甘い香りだけでなく、花がひらく瞬間にゴールドの花粉が弾けるようなイメージを加えても良いでしょう。それらが、心地よいエネルギーを貴方の足下から、全身へともたらしてくれます。そのうちに貴方は、光の中を歩くようになって行きます。素晴らしい芳香と精妙な光に包まれて、「今ここ」に生きていることへの歓びに満たされるでしょう。
グラウンデイングのワークを、こんな風に少し変わった方法で取り入れてみるのはいかがでしょうか。ヴィジュアル的にもとても美しいので、「その気」になって歩いてみましょう。ただ、路上なのでくれぐれも、周囲の人目や車に気をつけてくださいね(笑)。
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2007.07/30 [Mon]
融合のワーク−1
静かに内省できる場所と時間をとります。
何かの問題に関して、矛盾している自分の感情や思考、怖れなどのネガテイブなものを含めて、すべてを想いうかべて、紙に書いても良いですし、忘れないように頭の中に書き出します。そのうちの、ポジテイブな感情や感覚を、意識の(自分の心が描く空間の)左側に集めます。集める・・というのは、小さな球体の立体スクリーンのようなものをイメージして、その一つ一つに、感情や感覚を表すものを入れます。
「どうしてもこれがやりたい。」「ここに行かなくてはという縁を強く感じる。」「今、動き出さなくては。」というようなモチベーション(動機)であったり、又は人や場所や、環境についての印象であったりするでしょう。「この人たちとなら、きっとうまくいく気がする。」「楽しいことが起こりそうだという気がする。」など。または、それ以外の、ポジテイブな気持ちを、左側に集めてください。
次に、否定的なものを右側に集めます。
「どうせうまくいかないんんじゃないか。」「また途中で諦めるかも。」「人に何か言われるのがイヤだな。」「家族に文句言われるかも。」「私には向いていないかも。」などの自己否定や自己制限。または、「あの人、ちょっと自分勝手なんじゃないか。」「どうせあの人には私の考えは理解できないだろう。」などの人への批判やジャッジ。そのほか何でも、ネガテイブなものは右側に、「球体スクリーン」の中に入れて、並べて下さい。
そして真ん中に、、ど〜んと、
ツボを用意します。ギリシャ風でも、アンフォラの壷でも、縄文式土器でも構いませんので、お好みの大きなツボを登場させてください。大きいのが良いですよ。
ツボが落ち着いたら、右側のネガテイブな球体たちを、次々とそのツボの中に送り込んでいきます。全部、入れてしまいましょう。ツボに入れる時に、ひとつずつ内容を確認しましょうね。声に出しても良いです。「〜さんへの不満」「自信のなさ」のように。
はい。このツボは、魔法のツボです。
「3・2・1」、はい! ツボはまるごと、消えてしまいました。
その後には、ゴールドの粒子がキラキラと舞っています。
つむじ風のように、粒子たちは渦を巻き始めました。
この粒子は、魔法のツボによって毒が抜かれ、中和された例のネガテイブな球体たちが分解された光の粒子です。
左側に置いてある、ポジテイブな粒子たちを中央に、持ってきてください。それらが、ゴールドの粒子たちとたわむれ、触れ合うたびに嬉しそうに震えます。宙に浮かんでいる球体たちの周囲を、ゴールド粒子の渦はぐるぐると巡ります。
やがて、すべてがひとつに融け合います。
真珠色、プラチナ色のひときわ美しい光の玉が、全ての要素の融合の末に、出来上がりました。燦然と輝いています。。でも、優しく穏やかな光です。人間がひとり、すっぽりと入れるような大きな玉として、イメージしましょう。
それを見ていた貴方が、こんどはその光の中へと入っていきます。中で胎児のように膝を抱えてうずくまっても良いでしょう。しばらく、そのプラチナの球体に抱かれる感覚を味わいましょう。このワークにより、貴方自身のオーラが、変化している筈です。
十分だと感じたら、瞬間的に(風船を割るように)大きな玉を消します。
深呼吸を何度かして、身体のグラウンデイングを確認してから、生活にもどります。
丁寧にやれば、気持ちも、感覚も、現実を生み出すエネルギーの設計図も本当に変わりますよ。
この他にも、「融合」をテーマにしたワーク、また思いついたらアップしますね。
何かの問題に関して、矛盾している自分の感情や思考、怖れなどのネガテイブなものを含めて、すべてを想いうかべて、紙に書いても良いですし、忘れないように頭の中に書き出します。そのうちの、ポジテイブな感情や感覚を、意識の(自分の心が描く空間の)左側に集めます。集める・・というのは、小さな球体の立体スクリーンのようなものをイメージして、その一つ一つに、感情や感覚を表すものを入れます。
「どうしてもこれがやりたい。」「ここに行かなくてはという縁を強く感じる。」「今、動き出さなくては。」というようなモチベーション(動機)であったり、又は人や場所や、環境についての印象であったりするでしょう。「この人たちとなら、きっとうまくいく気がする。」「楽しいことが起こりそうだという気がする。」など。または、それ以外の、ポジテイブな気持ちを、左側に集めてください。
次に、否定的なものを右側に集めます。
「どうせうまくいかないんんじゃないか。」「また途中で諦めるかも。」「人に何か言われるのがイヤだな。」「家族に文句言われるかも。」「私には向いていないかも。」などの自己否定や自己制限。または、「あの人、ちょっと自分勝手なんじゃないか。」「どうせあの人には私の考えは理解できないだろう。」などの人への批判やジャッジ。そのほか何でも、ネガテイブなものは右側に、「球体スクリーン」の中に入れて、並べて下さい。
そして真ん中に、、ど〜んと、
ツボを用意します。ギリシャ風でも、アンフォラの壷でも、縄文式土器でも構いませんので、お好みの大きなツボを登場させてください。大きいのが良いですよ。
ツボが落ち着いたら、右側のネガテイブな球体たちを、次々とそのツボの中に送り込んでいきます。全部、入れてしまいましょう。ツボに入れる時に、ひとつずつ内容を確認しましょうね。声に出しても良いです。「〜さんへの不満」「自信のなさ」のように。
はい。このツボは、魔法のツボです。
「3・2・1」、はい! ツボはまるごと、消えてしまいました。
その後には、ゴールドの粒子がキラキラと舞っています。
つむじ風のように、粒子たちは渦を巻き始めました。
この粒子は、魔法のツボによって毒が抜かれ、中和された例のネガテイブな球体たちが分解された光の粒子です。
左側に置いてある、ポジテイブな粒子たちを中央に、持ってきてください。それらが、ゴールドの粒子たちとたわむれ、触れ合うたびに嬉しそうに震えます。宙に浮かんでいる球体たちの周囲を、ゴールド粒子の渦はぐるぐると巡ります。
やがて、すべてがひとつに融け合います。
真珠色、プラチナ色のひときわ美しい光の玉が、全ての要素の融合の末に、出来上がりました。燦然と輝いています。。でも、優しく穏やかな光です。人間がひとり、すっぽりと入れるような大きな玉として、イメージしましょう。
それを見ていた貴方が、こんどはその光の中へと入っていきます。中で胎児のように膝を抱えてうずくまっても良いでしょう。しばらく、そのプラチナの球体に抱かれる感覚を味わいましょう。このワークにより、貴方自身のオーラが、変化している筈です。
十分だと感じたら、瞬間的に(風船を割るように)大きな玉を消します。
深呼吸を何度かして、身体のグラウンデイングを確認してから、生活にもどります。
丁寧にやれば、気持ちも、感覚も、現実を生み出すエネルギーの設計図も本当に変わりますよ。
この他にも、「融合」をテーマにしたワーク、また思いついたらアップしますね。
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2007.06/27 [Wed]
「愛」のシンボル
レイキ等では、シンボルを活用することで、その象形が持っているエネルギーの暗号を宇宙から呼び出してくる訳です。言い方を変えれば、自分自身の意識をそのシンボルで「固定」することにより、特定の波動をその場に引き起こす事が出来る・・どちらの言い方も、真実であると思います。宇宙がそれをやっているか。。または、人間がそれをやっているか。。その両方であるというのが、一番本当だと思います。
これもまた、ある日とつぜんに思いついたメソッド。
レイキのシンボルのように、漢字の「愛」という字を、対象の上に描きます。その場にいない人や物、場所の場合は、相手をイメージしてその上にかぶせて描くようにします。やっぱり、ピンク・マゼンタなどの色が良いでしょうね。その字にゴールドやグリーン、七色のオーラを付けたりして、ゴージャスにしても良いでしょう(笑)
シンプルに描く場合は、ピンクかマゼンタ一色で。丁寧に、こころを込めて書きましょう。書いた後、その文字(シンボル)が光を放って輝き出すのをイメージ。相手の中にしみ込んでいったり、またはその周囲のネガテイブなものに働きかけて、化学反応を起こしたりと、その場にあった形で効果を発揮するのをイメージ。さらに、化学反応の結果、問題が解消されたり、不調が好転したり、ネガテイビテイが浄化されたり、怒りが鎮まったりなどなど、よくなっていったという結果まで、イメージを続けます。
最後に、感謝で締めくくって下さい。ただ「ありがとう」でも良いです。
ハナオの場合、大げさにゴールドの紙吹雪のようなエネルギーを降らして(紅白のフィナーレのように・笑)、そのイメージの美しい様子に自分でうっとりしたりします。・・それはやり過ぎかもしれませんが、このシンプルな「愛」のシンボル、とても効果があります。
私はよく、三輪山にこれを送ります。周囲の環境や街、遺跡にも送ります。
いちばん良いのは、みんなが地球をイメージして、そこに「愛」と書く事。
それから、ニュースなどで苦しんでいる人の映像をみたら、その場で(心の中で良いんです。実際に指を出して書かなくてもよいので)描いて、ピンクの愛を発動させましょう。こういうシンプルなエネルギーワークが、本当に変化を呼ぶのです。
(もちろん「愛」とは無条件の愛のことです。性愛やエゴの思惑がまじった状態で好きな相手に「愛」のシンボルを送るとしたら・・それも結構ですが、恋愛の成就とこのワークとは、全く関係がありませんので、その点はどうぞ誤解のないように。。)
一日に一回、地球に愛と描いてみましょう。
[応用編として]・・「地球とハートでつながるワーク」
自分のハートの中心から、「愛」の字と同じピンク色の光線が出てきて、「愛」の文字を描いた対象とその線でつながるイメージをもつと、ハートチャクラを通じてひとつに結ばれ、より深く高まったエネルギーが発動するでしょう。また同時に、自分自身のハートチャクラの活性化にも良いです。
小さな地球を自分から少し離れたところに、空間に浮かぶようにイメージして、「愛」のシンボルを描く。そしてハートから光線を出して「愛」に包まれた地球と自分のハートが結ばれたまま、しばらく愛を感じ、地球を感じ、地球の未来への祈りを送ってみましょう。
これもまた、ある日とつぜんに思いついたメソッド。
レイキのシンボルのように、漢字の「愛」という字を、対象の上に描きます。その場にいない人や物、場所の場合は、相手をイメージしてその上にかぶせて描くようにします。やっぱり、ピンク・マゼンタなどの色が良いでしょうね。その字にゴールドやグリーン、七色のオーラを付けたりして、ゴージャスにしても良いでしょう(笑)
シンプルに描く場合は、ピンクかマゼンタ一色で。丁寧に、こころを込めて書きましょう。書いた後、その文字(シンボル)が光を放って輝き出すのをイメージ。相手の中にしみ込んでいったり、またはその周囲のネガテイブなものに働きかけて、化学反応を起こしたりと、その場にあった形で効果を発揮するのをイメージ。さらに、化学反応の結果、問題が解消されたり、不調が好転したり、ネガテイビテイが浄化されたり、怒りが鎮まったりなどなど、よくなっていったという結果まで、イメージを続けます。
最後に、感謝で締めくくって下さい。ただ「ありがとう」でも良いです。
ハナオの場合、大げさにゴールドの紙吹雪のようなエネルギーを降らして(紅白のフィナーレのように・笑)、そのイメージの美しい様子に自分でうっとりしたりします。・・それはやり過ぎかもしれませんが、このシンプルな「愛」のシンボル、とても効果があります。
私はよく、三輪山にこれを送ります。周囲の環境や街、遺跡にも送ります。
いちばん良いのは、みんなが地球をイメージして、そこに「愛」と書く事。
それから、ニュースなどで苦しんでいる人の映像をみたら、その場で(心の中で良いんです。実際に指を出して書かなくてもよいので)描いて、ピンクの愛を発動させましょう。こういうシンプルなエネルギーワークが、本当に変化を呼ぶのです。
(もちろん「愛」とは無条件の愛のことです。性愛やエゴの思惑がまじった状態で好きな相手に「愛」のシンボルを送るとしたら・・それも結構ですが、恋愛の成就とこのワークとは、全く関係がありませんので、その点はどうぞ誤解のないように。。)
一日に一回、地球に愛と描いてみましょう。
[応用編として]・・「地球とハートでつながるワーク」
自分のハートの中心から、「愛」の字と同じピンク色の光線が出てきて、「愛」の文字を描いた対象とその線でつながるイメージをもつと、ハートチャクラを通じてひとつに結ばれ、より深く高まったエネルギーが発動するでしょう。また同時に、自分自身のハートチャクラの活性化にも良いです。
小さな地球を自分から少し離れたところに、空間に浮かぶようにイメージして、「愛」のシンボルを描く。そしてハートから光線を出して「愛」に包まれた地球と自分のハートが結ばれたまま、しばらく愛を感じ、地球を感じ、地球の未来への祈りを送ってみましょう。
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2007.06/27 [Wed]
大樹のメデイテーション(瞑想)
グラウンデイングが足りな気味の方が、安全に瞑想するためのメソッド。先日、お客様への遠隔セッションの中で、その方へのアドバイスとして、インスピレーションがやって来たメソッドです。または、それ自体、ヒーリング効果もありそうです。もちろん、グラウンデイング効果も。
瞑想をはじめる際に、大きな樹木をお好みでイメージしてください。その木に意識を集中させて、その木とともに呼吸を・・・そして、「いいかな」と思った瞬間に、その木の中にすっぽりと入り込みます。木はあなたのイメージの世界では半分は物質で、半分は光の存在。ですから、幹の中にあなたがとけ込むことが出来ます。そして、意識もだんだんと、とけ込んで・・・木とあなたは一体となります・・・あなたは、木そのものになります。
そのまま静かに瞑想しますが、木が天へ天へと伸びていくようイメージしてください。あなたは木そのものですから、これにより普段は瞑想でもなかなか、三次元を抜けられませんという方でも、伸びていく木になって空に・・・天使界に・・・宇宙に・・・
または、平行線でもどこまでも・・・横に枝葉が広がっていくイメージとともに、遠いどこかへ・・・別次元の自分、過去生へ・・・
木とともに、意識を縦にも横にも、伸ばしていくことが出来ます。時間と空間を越える旅を楽しんでください。
瞑想を終える時は、当然ながら木とともに戻ってきます。枝葉の広がりをたたんで、宇宙まで伸びた幹が「しゅ〜」と元の木に収まっていくのをイメージ。そして、必ず仕上げには根っこを意識してください。あなたの意識がちゃんと根っこと、その周辺にある土、地球を意識できたら、肉体や精神の現実感覚も戻っていることでしょう。
ゆっくりと目を開けて、元の世界に戻ってくださいね。
さらに念入りにするには、最初と最後に木の中心から土、地中、そして地球の中心核へとグラウンデイングコードを引いてください。よりしっかりと根付く事が出来るでしょう。グラウンデイングが安定すればするほど、高次元へと意識がつながっていきます。肉体の上と下にありながら、クラウンとルートのチャクラは共振・連動して異次元を体験させてくれるようです。
バランスをとるためにも、この大樹のメソッドはおすすめです♪
瞑想をはじめる際に、大きな樹木をお好みでイメージしてください。その木に意識を集中させて、その木とともに呼吸を・・・そして、「いいかな」と思った瞬間に、その木の中にすっぽりと入り込みます。木はあなたのイメージの世界では半分は物質で、半分は光の存在。ですから、幹の中にあなたがとけ込むことが出来ます。そして、意識もだんだんと、とけ込んで・・・木とあなたは一体となります・・・あなたは、木そのものになります。
そのまま静かに瞑想しますが、木が天へ天へと伸びていくようイメージしてください。あなたは木そのものですから、これにより普段は瞑想でもなかなか、三次元を抜けられませんという方でも、伸びていく木になって空に・・・天使界に・・・宇宙に・・・
または、平行線でもどこまでも・・・横に枝葉が広がっていくイメージとともに、遠いどこかへ・・・別次元の自分、過去生へ・・・
木とともに、意識を縦にも横にも、伸ばしていくことが出来ます。時間と空間を越える旅を楽しんでください。
瞑想を終える時は、当然ながら木とともに戻ってきます。枝葉の広がりをたたんで、宇宙まで伸びた幹が「しゅ〜」と元の木に収まっていくのをイメージ。そして、必ず仕上げには根っこを意識してください。あなたの意識がちゃんと根っこと、その周辺にある土、地球を意識できたら、肉体や精神の現実感覚も戻っていることでしょう。
ゆっくりと目を開けて、元の世界に戻ってくださいね。
さらに念入りにするには、最初と最後に木の中心から土、地中、そして地球の中心核へとグラウンデイングコードを引いてください。よりしっかりと根付く事が出来るでしょう。グラウンデイングが安定すればするほど、高次元へと意識がつながっていきます。肉体の上と下にありながら、クラウンとルートのチャクラは共振・連動して異次元を体験させてくれるようです。
バランスをとるためにも、この大樹のメソッドはおすすめです♪
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