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2007.10/09 [Tue]
No.9 『Aチーム』招来ワーク 基礎編
これはエンジェルリンクの受講者だけではなく、すべての人にも使えますが、一応、イメージとしては、エンジェルリンクTM(ライタリアン研究所)の、四人の大天使と、同ワークのガイド役であるセラフ(熾天使)・ローズオーラのイメージを使ったメソッドです。
エンジェルリンクを全て受けた人は特に、せっかくの天使たちとのエーテルコネクションですから、どんどん日常的に活用してください!
まずは、空間の四隅を設定してください。お子さんやご主人が出かけていく姿を「行ってらっしゃ〜い」と送り出した時には、その後ろ姿の上空で行ないます。会議や人との会合・会談の時にはそのテーブルの上の空間や、天井を突き抜けて建物の上空でも良いです。自分に掛ける場合は、自分の頭上の空間・・など、イメージしやすい方法で、「守りたいもの」と、それを囲むエーテル的なプロテクションゾーンを設定してください。
次に、そのゾーンの左上に意識をおいて、
ミカエル・・と呼び、ミカエルが燦然と輝き、「ポン」と現れる姿をイメージします。人物的な天使像を描きにくい人は、ミカエルを象徴する物やエネルギー、色でも良いです。次にラファエルを同じように呼び、現れる姿をイメージしますが、四隅のどの位置がよいですか?これは多分、個人差があると思いますので、ご自由に。そしてウリエル、ガブリエルと続きます。
私の中では、ガブリエルはミカエルと全く担当が違うながらも、同じような重量級でリーダーシップのある大天使です。なので、私はミカエルとガブリエルが対曲線になるようにしています。ミカエル、ラファエル、ウリエル、ガブリエル・・という登場の順番は、たぶんこれが自然かな〜と思います。
そして、四大天使が四隅に入ったら、最後に「セラフ・ローズオーラ!」と呼び、大天使たちが四隅に現れたゾーンに、更に上空からかぶさるような巨大な女性性の天使(マリア様のような母性的な姿も、ローズオーラにはぴったりです)をイメージします。四代天使たちが取り囲んだ空間を、上から見守り両手をひろげて祝福するような感じでも、良いでしょう。
そして勿論ここで、いつも言っているように、それぞれから放たれるエネルギー、光が、じっさいにその場を満たし効力を発動していくところまで、イメージを続けます。5人の天使が一つ所に集まる様子を想像すると、とても壮大で荘厳で、楽しいですよ!
エンジェルリンクTMでは、ミカエルは天使の光輪、ラファエルはたいまつ、ウリエルはハートの小箱、ガブリエルはゴールドのリボン・・というように、イメージするためのシンボルがありますが、これでやるのも良し。。です。その場合、天使の存在そのものに守護してもらうというよりも、(自分自身を)それぞれの特性として学んだシンボルで良い状態に保つという意味合いになるでしょう。これは、エンジェルリンク受講者向けの方法です。
私は個人的に、上記のライタリアンのシンボル以外に、なぜかラファエルが「水の入った壷」だったり、ウリエルは時にペガサスの姿だったりと、個人的なイメージシンボルがあります。きっと皆さんもそうでしょう。それを使っても良いですし、色、光でイメージするのも、より高次元エネルギーを受け取り易いので、おすすめです。参考までに私の各天使の色彩的なイメージを以下に。
ミカエル・・淡い水色と白、そこにゴールドの粒子がまじっている
ラファエル・淡いパープル、淡いグリーン、白(白銀)がやわらかく混じっている
ウリエル・・鮮やかな若竹色と淡いアクアブルーの層、その外側にマゼンタのオーラ
ガブリエル・いぶし銀の粒子と、深い紺色の粒子が混じっている
セラフ・ローズオーラ・・サクラ色にシルバーとプラチナの粒子が混じっている
これは参考までで、ご自分がもっているイメージがあれば、それを使うのが一番です。
バリエーションとして、
ミカエルの背後に「彼にしたがう光の天使軍団よ」として、それをイメージしたり、ラファエルとともに、「癒しの(浄化の)天使たちよ」として、たくさんの光を一緒にイメージしてもよし、です。やっぱりいちばん使うのは、ミカエル、ラファエルかな。ウリエルはちなみに洞察力や直感の天使ですから、センタリングが出来なくなった時、彼に助けを求めると良いでしょう。ガブリエルは、意外と(?)遺伝情報やカルマなどの担当でもあるようなので、私は体調不良や病気に関して、突発的な場合はラフェルを呼びますが、自分の古くからのパターンや、持病のようなものにはガブリエルに助けを求めます。もしかすると、彼は遺伝情報や魂の青写真を書き換えてくれる存在なのかもしれません。
私自身、日常的にこれをやっていたら、ある時から進化形がひとりでに生まれました。それは「応用編」として、次に書きますね。
慣れることで、エネルギーワークはひとりでに進化、発展していきます。最初はピンと来なくても、ぜひ続けてみてください。
エンジェルリンクを全て受けた人は特に、せっかくの天使たちとのエーテルコネクションですから、どんどん日常的に活用してください!
まずは、空間の四隅を設定してください。お子さんやご主人が出かけていく姿を「行ってらっしゃ〜い」と送り出した時には、その後ろ姿の上空で行ないます。会議や人との会合・会談の時にはそのテーブルの上の空間や、天井を突き抜けて建物の上空でも良いです。自分に掛ける場合は、自分の頭上の空間・・など、イメージしやすい方法で、「守りたいもの」と、それを囲むエーテル的なプロテクションゾーンを設定してください。
次に、そのゾーンの左上に意識をおいて、
ミカエル・・と呼び、ミカエルが燦然と輝き、「ポン」と現れる姿をイメージします。人物的な天使像を描きにくい人は、ミカエルを象徴する物やエネルギー、色でも良いです。次にラファエルを同じように呼び、現れる姿をイメージしますが、四隅のどの位置がよいですか?これは多分、個人差があると思いますので、ご自由に。そしてウリエル、ガブリエルと続きます。
私の中では、ガブリエルはミカエルと全く担当が違うながらも、同じような重量級でリーダーシップのある大天使です。なので、私はミカエルとガブリエルが対曲線になるようにしています。ミカエル、ラファエル、ウリエル、ガブリエル・・という登場の順番は、たぶんこれが自然かな〜と思います。
そして、四大天使が四隅に入ったら、最後に「セラフ・ローズオーラ!」と呼び、大天使たちが四隅に現れたゾーンに、更に上空からかぶさるような巨大な女性性の天使(マリア様のような母性的な姿も、ローズオーラにはぴったりです)をイメージします。四代天使たちが取り囲んだ空間を、上から見守り両手をひろげて祝福するような感じでも、良いでしょう。
そして勿論ここで、いつも言っているように、それぞれから放たれるエネルギー、光が、じっさいにその場を満たし効力を発動していくところまで、イメージを続けます。5人の天使が一つ所に集まる様子を想像すると、とても壮大で荘厳で、楽しいですよ!
エンジェルリンクTMでは、ミカエルは天使の光輪、ラファエルはたいまつ、ウリエルはハートの小箱、ガブリエルはゴールドのリボン・・というように、イメージするためのシンボルがありますが、これでやるのも良し。。です。その場合、天使の存在そのものに守護してもらうというよりも、(自分自身を)それぞれの特性として学んだシンボルで良い状態に保つという意味合いになるでしょう。これは、エンジェルリンク受講者向けの方法です。
私は個人的に、上記のライタリアンのシンボル以外に、なぜかラファエルが「水の入った壷」だったり、ウリエルは時にペガサスの姿だったりと、個人的なイメージシンボルがあります。きっと皆さんもそうでしょう。それを使っても良いですし、色、光でイメージするのも、より高次元エネルギーを受け取り易いので、おすすめです。参考までに私の各天使の色彩的なイメージを以下に。
ミカエル・・淡い水色と白、そこにゴールドの粒子がまじっている
ラファエル・淡いパープル、淡いグリーン、白(白銀)がやわらかく混じっている
ウリエル・・鮮やかな若竹色と淡いアクアブルーの層、その外側にマゼンタのオーラ
ガブリエル・いぶし銀の粒子と、深い紺色の粒子が混じっている
セラフ・ローズオーラ・・サクラ色にシルバーとプラチナの粒子が混じっている
これは参考までで、ご自分がもっているイメージがあれば、それを使うのが一番です。
バリエーションとして、
ミカエルの背後に「彼にしたがう光の天使軍団よ」として、それをイメージしたり、ラファエルとともに、「癒しの(浄化の)天使たちよ」として、たくさんの光を一緒にイメージしてもよし、です。やっぱりいちばん使うのは、ミカエル、ラファエルかな。ウリエルはちなみに洞察力や直感の天使ですから、センタリングが出来なくなった時、彼に助けを求めると良いでしょう。ガブリエルは、意外と(?)遺伝情報やカルマなどの担当でもあるようなので、私は体調不良や病気に関して、突発的な場合はラフェルを呼びますが、自分の古くからのパターンや、持病のようなものにはガブリエルに助けを求めます。もしかすると、彼は遺伝情報や魂の青写真を書き換えてくれる存在なのかもしれません。
私自身、日常的にこれをやっていたら、ある時から進化形がひとりでに生まれました。それは「応用編」として、次に書きますね。
慣れることで、エネルギーワークはひとりでに進化、発展していきます。最初はピンと来なくても、ぜひ続けてみてください。
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