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2008.05/25 [Sun]
地鎮のためのイメージワーク/シャーマンバージョン
ロザリアで月に一度よびかけている「地鎮の日」。すでにご参加のレコンセクレーション修了者のみなさんにも、プラスアルファで、イメージワークをご紹介します。
(「地鎮の日」の日程については、ロザリアアップデートでご確認ください)
レコンセクレーションライトワークのシャーマンコース修了の方で、地鎮の日の瞑想に参加していると、日本地図を上空から見下ろしているようなヴィジョンが見える、という方や、日本の各地に柱が立っているように見える・・とのご感想がありました。私もそれと同じようなヴィジョンと、ワークについてのガイダンスが今朝、夢でありましたので、メソッドとして整理して、以下ご紹介します。
まず、
国産み神話のイザナギ・イザナミになったつもりで、日本地図の上空に居る自分の視点をまずは設定してみましょう。天女になってしまってもいいかも〜。白い龍に載ってみたり、お好みで色々と楽しく場面設定をしてみましょう。
ここで自然と、柱が各地に立っていく(降りていく)人も居るでしょう。もしかすると、同じレコン〜の仲間や、ライトワーク仲間の居る場所なのかもしれません。自然に柱が現れない場合は、気になる場所に降ろしてもいいですし、シャンバラに呼びかけて必要な場所に降ろして下さいと要請してもいいですし、大きな柱を、東日本、西日本、九州・・などの数カ所の地域にわけて、意図的に降ろしても良いでしょう。
レコンセクレーションでは、柱そのものが「筒」となり、その中にあるものを浄化・中和するとしてテキストでも説明していますが、この地鎮ワークでは、「筒」というより「管」のイメージを持ちましょう(あまり変わらないか、笑)。管の中に、高次元より白い光が注がれていきます。それは、土地、大地にとっては「光の栄養のスープ」です。管の中心には軸があり、その軸を地中深くへとズンズンと伸ばし入れていってください。光の栄養スープを注ぐと、管(白い柱)の周囲に波紋のように広がっていくと同時に、地中深くへと、中心の軸線によって注ぎ入れられて行きます。
横へ、そして奥へ・・・
その行程で、レコンセクレーション(再神聖化)と唱えながら、女性エネルギー(白山姫そのもののイメージでも)、母性のエネルギーを途中から加えていきましょう。神聖なシャンバラの白いエナジーだけでなく、豊穣と慈愛の女神たちのエナジーが加わることで、さらに「光のスープ」の栄養価が高くなりますから。。。オレンジがかったピンク、サーモンピンク、淡いさんご色・・ そのあたりがレコンセクレーションエナジーのイメージです。キラキラとシルバーの粒子も加えておきましょう。
日本のあちこちに、このイメージを降ろしてワークするうちに、日本列島がキラキラと輝くようなヴィジョンが見えるかもしれません。そして、おとなりの中国、東南アジア・・ユーラシア、各大陸、最後には世界地図全体へと、栄養のスープを拡げてみましょう。柱を立てる時点から、世界地図でやっても構いません。地図がイメージしにくい人は、実際に地図をかたわらにおいて、ワークしても良いです。
レコンのシャーマンさんでしたら、柱の代わりにご自身が地図の上に立ち、スープの波紋の中心軸になるというのも、結構です。実際にレコンセクレーションのアチューンメントの際には、みなさんに白い柱を降ろすと、そこを軸にして周辺の土地にエネルギーの波紋が広がっていくヴィジョンがよくあります。みなさん自身が「光の柱」であり、「高次元と三次元とつなぐチャネル」なのです。
私たちが住んでいる地球の表面は、元来、神聖なものです。
再神聖化・・・再びそこに戻る。そのために、レコンセクレーションのエナジーを土地に注いでいくというイメージで、進めてみてください。レコン〜の修了者以外の方が、このワークを試されても、もちろん結構ですが、ご自分で所々アレンジして、進めてみてください。
レコンセクレーションライトワーク:
http://www.inanna.jp/rosalia/kumara1.html
(「地鎮の日」の日程については、ロザリアアップデートでご確認ください)
レコンセクレーションライトワークのシャーマンコース修了の方で、地鎮の日の瞑想に参加していると、日本地図を上空から見下ろしているようなヴィジョンが見える、という方や、日本の各地に柱が立っているように見える・・とのご感想がありました。私もそれと同じようなヴィジョンと、ワークについてのガイダンスが今朝、夢でありましたので、メソッドとして整理して、以下ご紹介します。
まず、
国産み神話のイザナギ・イザナミになったつもりで、日本地図の上空に居る自分の視点をまずは設定してみましょう。天女になってしまってもいいかも〜。白い龍に載ってみたり、お好みで色々と楽しく場面設定をしてみましょう。
ここで自然と、柱が各地に立っていく(降りていく)人も居るでしょう。もしかすると、同じレコン〜の仲間や、ライトワーク仲間の居る場所なのかもしれません。自然に柱が現れない場合は、気になる場所に降ろしてもいいですし、シャンバラに呼びかけて必要な場所に降ろして下さいと要請してもいいですし、大きな柱を、東日本、西日本、九州・・などの数カ所の地域にわけて、意図的に降ろしても良いでしょう。
レコンセクレーションでは、柱そのものが「筒」となり、その中にあるものを浄化・中和するとしてテキストでも説明していますが、この地鎮ワークでは、「筒」というより「管」のイメージを持ちましょう(あまり変わらないか、笑)。管の中に、高次元より白い光が注がれていきます。それは、土地、大地にとっては「光の栄養のスープ」です。管の中心には軸があり、その軸を地中深くへとズンズンと伸ばし入れていってください。光の栄養スープを注ぐと、管(白い柱)の周囲に波紋のように広がっていくと同時に、地中深くへと、中心の軸線によって注ぎ入れられて行きます。
横へ、そして奥へ・・・
その行程で、レコンセクレーション(再神聖化)と唱えながら、女性エネルギー(白山姫そのもののイメージでも)、母性のエネルギーを途中から加えていきましょう。神聖なシャンバラの白いエナジーだけでなく、豊穣と慈愛の女神たちのエナジーが加わることで、さらに「光のスープ」の栄養価が高くなりますから。。。オレンジがかったピンク、サーモンピンク、淡いさんご色・・ そのあたりがレコンセクレーションエナジーのイメージです。キラキラとシルバーの粒子も加えておきましょう。
日本のあちこちに、このイメージを降ろしてワークするうちに、日本列島がキラキラと輝くようなヴィジョンが見えるかもしれません。そして、おとなりの中国、東南アジア・・ユーラシア、各大陸、最後には世界地図全体へと、栄養のスープを拡げてみましょう。柱を立てる時点から、世界地図でやっても構いません。地図がイメージしにくい人は、実際に地図をかたわらにおいて、ワークしても良いです。
レコンのシャーマンさんでしたら、柱の代わりにご自身が地図の上に立ち、スープの波紋の中心軸になるというのも、結構です。実際にレコンセクレーションのアチューンメントの際には、みなさんに白い柱を降ろすと、そこを軸にして周辺の土地にエネルギーの波紋が広がっていくヴィジョンがよくあります。みなさん自身が「光の柱」であり、「高次元と三次元とつなぐチャネル」なのです。
私たちが住んでいる地球の表面は、元来、神聖なものです。
再神聖化・・・再びそこに戻る。そのために、レコンセクレーションのエナジーを土地に注いでいくというイメージで、進めてみてください。レコン〜の修了者以外の方が、このワークを試されても、もちろん結構ですが、ご自分で所々アレンジして、進めてみてください。
レコンセクレーションライトワーク:
http://www.inanna.jp/rosalia/kumara1.html
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